おすすめ最強トランス音源

ポピュラー音楽でも現代はシンセサイザーを普通に使用しますが、
トランス系の音作りには非常にクセがあります。

音の太さ・力強さ、フィルターのエグい気持ち良さ等を
ちゃんと作り込めるシンセ音源が必要です。

作曲では「主役と脇役」両方の音が必要になります。
主役をじっくり作り込んで、脇役はお手軽なプリセットで、
といったような割り切った使い方をする事で、それぞれの個性を引き出すことが可能です。

おすすめ最強トランス音源(ソフト音源・トランス)

1位reFX Nexus
VS
2位reFX VANGUARD
豊富なプリセットから選べる   定番のトランス音色が揃う
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reFX Nexus

音色数が非常に豊富で、使いたい音が見つかる。

1位reFX Nexus
特徴
豊富なプリセット
・思い通りの音が見つかる
サウンドデモ
【Nexusの特徴】

操作性的にも「実機を使っている」という感触が強いソフト音源
きれい系から汚し系まで非常に幅広い音色をカバーしているのが特徴です。

通常のシンセは音作りを本人がする事が前提となっている部分が大きく、
シンセの構造や操作性に理解の無い初心者には少し敷居が高い部分があります。
それに対し、「refx Nexus」は良質なプリセットが多く、
初心者でも簡単にいろいろな音色を扱えるシンセ音源というのが特徴です。
トランスにもバッチリマッチしたサウンドを扱う事ができます。

デメリットとしては、エディットできる領域がそこまで多くない事。
ちょっと音を変えたいと思った時にできることが限られてきます。

プリセットのクオリティが高いので、プリセットから選ぶだけで使える音源です。

「reFX Nexus」を購入して、定番のトランス音源を入手する↓
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reFX VANGUARD

トランスでよく聴く音がプリセットに多く入っている。

1位reFX VANGUARD
特徴
トランスの定番サウンドを収録
・各24,000個以上のサンプル
・様々な奏法に対応
サウンドデモ「reFX VANGUARDであの定番曲のリフを再現」
【トランス向きの「Vanguard」】

多くのトランス系ミュージシャンに愛されるシンセ。
価格も日本円で8000円前後と割とお手軽です。
音の特徴としては、太くリード向きの音が得意です。

良い意味でも悪い意味でも「reFX VANGUARD」っぽい音に仕上がります。

トランスに必須の「トランスゲート」も非常に音が良く、
割と簡単にトランス系の音が作れるのが特徴です。

また、CPU負荷が軽いのも嬉しいところです。

ちょっと汚し系のテイストになりがちで、
きれいなリードやパッド系の音作りには向いていません。
ある程度シンセをそろえている中で、
武器として「reFX VANGUARD」の音を、
というシチュエーションにオススメのシンセ音源です。

「reFX Vanguard」を購入して、定番のトランス音色を手に入れる↓
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