リアルなオーケストラ音源「EWQLSO」がすごすぎる!

オーケストラ音源の使用用途は、フルーオーケストラだけではありません。
近年は、J-POPやアニソンを作る上でも欠かせない音源になりつつあります。

芯のあるバイオリンの音が一本入るだけで、
一気に曲のかっこよさが増しますよね。


でも、私の経験上、一般に売られているオーケストラ音源は、
迫力がなく、物足りないものが多いのが現状なんです。
せっかく、お金を出して買っても、存在感がなかったらもったいないですよね。

そんな私が、強くおすすめする
オーケストラ音源が「East West Quantum Leap」です。

まずは、私が購入するきっかけになった
こちらの音を聞いてみてください。
打ち込みとは、とても思えませんでした

このデモ映像の最初の一音を聴いた瞬間に、鳥肌が立ちました。

アニソンでも通用しそうな、まさに芯のあるオーケストラの音色ですよね。
しかも、リアルタイムで演奏しているのにこの迫力!

ほとんどの人は、映像がなかったら、生のオーケストラだと信じると思います。
鍵盤から入力しているとは、とても思えないですよね。

なぜ、こんなにリアルなの?

なぜ、この音源で、ここまでリアルなオーケストラを実現できるのでしょうか。

ベロシティによるリアルな強弱の切り替え、
弦楽器の奏法(ピッチカート、トレモロ、・・・ほか)の再現はもちろんですが、
なにより、楽器別に徹底的に残響音にこだわって再現されている点がその要因のようです。

オーケストラの音色を、複数のマイクで収録した音を
絶妙なバランスで立体的にミックスすることでこのリアルさを実現されているようです。

オーケストラ音源でよくあるのが、迫力がないという悩みですが、
その点についても、このオーケストラ音源は、バッチリです。

アタック感がしっかりあり、ギターが大きな音で鳴っていても、
しっかり存在感を出してくれます。

こんなにすごいのに、価格が安い!

ここまで本格的で実用的なオーケストラ音源、EWQLSOですが、
とても安価に手に入れることができます。

オーケストラ音源は、10万以上かかるのが当たり前のはずですが、
信じられないくらい安いです。絶対買いだと思います。

ぜひ、購入して、リアルなオーケストラの音色を
あなたの曲に取り入れてみてください。

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